スマートスピーカのある生活 エコードットマックスでできること
スマートスピーカーってあると便利そうだけどなくても問題ないでしょ?
の筆頭アイテムじゃないでしょうか。
私も購入する前まで便利そうだけど、なにが便利で何ができるのか良くからん、という感じでした。
スマートスピーカー Amazonエコーの特徴
- 声で色々できる
- 音楽やラジオ視聴も可能
- ニュースや天気予報も聞ける
- 電気代・待機電力も安い
- スマートホームの指示役
私は、仕事中にオーディオでラジオを聞いてたんですが、スマートスピーカにしたほうが電気代安いんじゃないかと思って、Amazon エコーを購入しました。
chatGPTに聞いたところ数十年前のコンポだとラジオを聴くだけで1時間あたり約1.2円~1.9円くらいかかるそうです。
私はずっとつけてるのでスマートスピーカーにするだけでそこそこ節電になりますね。
| 使用時間 | KENWOOD NEW ALLORA | Echo Dot Max | 電気代の差 |
|---|---|---|---|
| 1日2時間 | 約74円/月 | 約7円/月 | 約67円/月 |
| 1日5時間 | 約186円/月 | 約19円/月 | 約167円/月 |
| 1日10時間 | 約372円/月 | 約37円/月 | 約335円/月 |
| 1日10時間 × 1年間 | 約4,526円/年 | 約453円/年 | 約4,073円/年 |
スマートスピーカは小さいので場所を選ばず、ラジオも「ラジコ」スキルをインストールすることで手軽に聞くことができました。
電波を受信して聞いてたのですが、ラジコはインターネットで聞くので、音も途切れず非常に満足しておりました。
私は、2024年に仕事部屋用に Echo (エコー) 第4世代を購入しまして、2026年にリビング用にAmazon Echo Dot Max (エコードットマックス)を購入しました!
購入したAmazon Echo Dot Max (エコードットマックス)
2025年発売のモデルですが、エコードットマックスでは最新のモデルです。※2026年9月現在

Amazon Echo Dot Max (エコードットマックス)のレビューと、使って感じたスマートスピーカーの良いところをご紹介していきます。
Amazonエコーシリーズの紹介
スマートスピーカーのAmazon Echoシリーズには、液晶付きのShowシリーズと液晶なしのDotシリーズ、その上位モデルのStudioと、時計などを表示できるEcho Spotがあります。
| モデル | 参考価格(税込) | 特徴 | こんな人向け |
|---|---|---|---|
| Echo Dot | 7,480円 | 小型ながら音質・センサーも充実 | 寝室や小部屋、Alexa入門 |
| Echo Dot Max | 14,980円 | コンパクトながら音質を重視 | 音楽も楽しみたい人 |
| Echo Studio | 39,980円 | 音質重視の上位モデル | リビングで本格的に音楽を楽しみたい人 |
| Echo Spot | 11,480円 | 時計表示付き | ベッドサイドで使いたい人 |
| Echo Show 5 | 17,980円 | コンパクトな画面付き | 小型ディスプレイが欲しい人 |
| Echo Show 8 | 34,980円 | 画面と音質のバランス型 | 動画やスマートホームにも使いたい人 |
| Echo Show 11 | 39,980円 | 大型ディスプレイ | 大画面で情報や動画を見たい人 |
※価格は2026年8月31日現在の参考価格 結構変動します。特にセール時期
Echo Dot 第5世代
2026年8月時点での最安値のエコーシリーズがこちらのEcho Dotになっています。
少し前まではEcho Popという安価なモデルがありましたが、今は販売終了になっています。
私はこのひとつ前の第4世代のEcho Dotを持っています。仕事場用。

Echo Dot Max
小型ながらしっかりした重低音が楽しめるエコードットマックス。
スマートホームのハブ内蔵のモデルです。
私は、2026年7月にこちらをリビング用に購入しました。

Echo Studio
Dolby Atomos対応の空間サウンドが楽しめる上位モデルです。
2つ購入してサラウンドシステムにすると臨場感あふれるサウンド体験が楽しめます。

Amazon Echo Studio (エコースタジオ) 最新モデル (2025年発売) - 没入感ある空間オーディオ、Dolby Atmos、スマートホームハブ内蔵、グラファイト #850
Amazon SALE中29,980円 (税込)(Amazon参考価格)
【新しいデザイン、驚きの性能】没入感のある空間サウンドを実現。臨場感あるDolby Atmosの明瞭で奥行きのあるサウンドが部屋中を満たします。パワフルな低音とクリアなボーカルで、お好きなコンテンツをより一層楽しめます。スマートホームハブも内蔵。パワフルなAZ3 Proプロセッサー搭載。
Echo Spot
時計やお天気情報や、アーティスト情報などが表示できる液晶搭載モデルです。
時計代わりに使えるスマートスピーカーになっています。

Echo Show 5
5.5インチと小型ながら液晶モニターを搭載し、動画やビデオ通話にも使えるモデルです。

Echo Show 8
8.7インチの大き目ディスプレイ搭載のモデルです。
いろいろな情報を確認できて、タッチデバイスになっている多機能モデル。

Amazon Echo Show 8 (エコーショー8) 最新モデル (2025年発売) - シームレスな新デザイン、8.7インチHDディスプレイ with Alexa、空間オーディオ、グレーシャーホワイト #852
Amazon SALE中23,980円 (税込)(Amazon参考価格)
【パワフルな性能、シルエット】鮮やかな8.7インチHDタッチスクリーン搭載のスマートディスプレイ。シームレスなデザイン、高速パフォーマンス、内蔵スマートホームハブ。お好きなテレビ番組や映画を、部屋中に広がる迫力ある空間オーディオで楽しめます。パワフルなAZ3 Proプロセッサー搭載。
どのモデルが良いか?人それぞれ。
スマートスピーカーで何をしたいかによるところが大きいので、どれがオススメというが難しいところですね。
私は液晶いらない派なので、2台とも液晶なしモデルを使っています。
これはどこに置いて何をしたいかによるところが大きいですね。
仕事部屋にあるEcho Dotはラジオを聞くのが目的だったので、液晶いらなくて、スタンダードなやつにしました。
リビング用のEcho Dot Maxは、スマートホーム目的で、シンプルでコンパクトなやつがいいなと思い選びました。
リビング用はEcho Spotでも良かったかもと思いつつ、時計は壁掛けがあるのと、温湿度計も置いてあるのでなくてもいいかと。
Amazon Echo Dot Max (エコードットマックス)の特徴とスペック
液晶の無いエコードットシリーズの2種類を持っているので比較してお伝えします!
エコードット第五世代にはマックスと無印の2商品があります。
それぞれの違いは以下。
| 項目 | Echo Dot 第5世代 | Echo Dot Max |
|---|---|---|
| 発売 | 2023年 | 2025年 |
| 通常価格 | 7,480円 | 14,980円 |
| Alexa | ○ | ○ |
| Alexa対応家電の操作 | ○ | ○ |
| サイズと重量 | 高さ:89mm 横幅:100mm 重さ:304g |
高さ:99mm 横幅:109mm 重さ:505g |
| スピーカー | 44mm×1 | ウーファー+ツイーター |
| 重低音 | ○ | 第5世代比 約3倍 |
| 部屋に合わせた音質調整 | ― | ○ |
| 温度センサー | ○ | ○ |
| モーション検知 | ○ | ○ |
| Matter | ○ | ○ |
| Zigbeeハブ | × | ○ |
| Threadボーダールーター | × | ○ |
| 赤外線リモコン | × | × |
| スマートホームハブ | × | ○ |
| 搭載チップ | AZ2 Neural Edge | AZ3 |
ドットマックスの方が発売年が2025年と新しく、ちょっとだけ大きく重たくなっています。
これはウファーとツイーターが搭載された影響がありそうです。
一番の違いはスマートホームのハブ機能の有無なんですが、ドットマックスのハブ機能は正直あってもなくても変わらない感じがあります。
その他で大きな違いはドットマックスはAZ3という新しいチップを搭載しており、Alexa+という生成AI化したモデルに対応予定になっています。
まぁAlexa+自体がまだリリースされていないわけですが。(2026年8月現在)
将来的に、アレクサが賢くなったときに、チップがそれに対応しているのがエコードットマックスになります。
第五世代 エコードットとエコードットマックスのどちらが良いか
個人的にはエコードットマックスがオススメです。
価格差を考えると第五世代のエコードットも悪くないですが、AI対応してくれる(予定)ドットマックスのアドバンテージは結構でかいです。
現時点のアレクサは、定型文での操作になりますが、AI対応してくれるようになったら、雑な呼びかけでもなんとかしてくれるんじゃあないかという期待があります。
あと、音がめっちゃいいです。ドットマックス。
重低音の迫力がこのサイズのスピーカーとは思えないレベルで迫力があります。
アレクサを通じて、スマートホーム化をしたい、という点においては第五世代エコードットでも対応可能です。
Amazonスマートスピーカーを導入して変わったこと
先述した通り、「アレクサ、ラジオをつけて」ですぐにラジオを聞くことができます。
せっかくなので、アレクサ対応のスマートプラグも購入して、扇風機もアレクサ経由で電源のオンオフをできるようにしました。
人感センサー搭載なので不在時に自動で電源が切れる
Amazonエコーには人感センサーがついています。
人を検知しない場合に自動で電源をOFFにするなどの運用が可能です。
ただ、センサーの感度はそこまで高くないので保険でつけておくようなイメージで使っています。
定型アクションが地味に便利です
仕事を追えて部屋を出るときに、「アレクサ、終わり」と伝えると、スマートプラグとアレクサの電源がオフになります。
声をかけるだけで電源がオフにできるのは地味に便利です。
こんな感じで仕事で使っていたのですが、リビングにも導入してスマートホーム化をしてみようかなと思って、二台目を購入しました。
スマートスピーカーでできることを詳しく書いてみます。
スマートスピーカーでできること(アレクサ)
スマートスピーカーでできることを「聴く、尋ねる、操作する」と3カテゴリに分けてまとめてみました。
私が勝手に分類しただけなので、人によっては違うかもしれません。
ざっくり切り分けるとこの3つの機能になります。
音楽やラジオなどを聴く、ニュースや天気を尋ねる、音声で家電などを操作する。
その他で言うと、スキルをインストールすることで、しりとりができたり、ちょっとしたゲームができたりもします。
スマートスピーカ(アマゾンエコー)を使って聴く
スマートスピーカがあれば、ラジオや音楽を聴いたり、ポッドキャストを聴いたりできます。
一番想像しやすい機能になってますね。
仕事部屋に入って、「アレクサ、ラジオをかけて」と話しかけると、J-WAVEを流してくれます。(私がJ-WAVEリスナーなので、もちろん他の局も聞けます)
radikoを使ってラジオを聴く
ラジオを聴く際は、radikoのスキルをインストールして聴きます。
radikoは、インターネットラジオサービスのため、アンテナいらずでノイズもなくクリアな視聴が可能です!
スマートスピーカーなので、放送局を指定して、「アレクサ、日本放送をかけて」と言えば、日本放送がかかります。
チューニング不要でAMもFMも関係なく気軽に聴けるので、仕事場のお供にぴったりなんですよね。
スマートスピーカーで無料視聴できるラジオ局に関しては、現在値の所在地で聴けるラジオ放送局になります。
また、タイムフリーには非対応になっています。
Alexa版radikoはライブ放送が基本。radikoのプレミアム会員なら全国の放送局を聴けますが、タイムフリーには対応していません
ポッドキャストを聞く
「アレクサ、紅しょうがのポッドキャストをかけて」や番組名をアレクサに依頼すると再生してくれます。
ポッドキャストはAmazonミュージックやそのたのサービスから再生できます。
AmazonミュージックのポッドキャストはWEBから確認できるので、聞きたいポッドキャストがないか確認すると便利です。
Amazonミュージック ポッドキャスト一覧 はこちら。
これで聞けるんですが、固有名詞が多かったり、似たようなワードが入っている番組名だと、上手く選局してくれないこともあります。
音楽再生は配信サービスから
音楽を聴く際は、音楽配信サービスを通して音楽を再生することができます。
デフォルト設定ではAmazon Musicを使って音楽を聴く設定になっています。
「アレクサ、アジカン(アジアンカンフージェネレーション)の曲をかけて」とお願いすると、Amazonミュージックからアジカンとそれに似た曲をかけてくれます。
Amazonミュージックの無料会員の場合、選曲が指定できないけど、似たようなのも含めてかけてくれます。
ちなみに、アーティスト指名するとアマゾンミュージックアンリミテッドの有料会員の入会をオススメされます。
もちろん断れますけどね。
「アレクサ、ジャズをかけて」とジャンル指定でも音楽を聞けます!
落語をかけて、で落語を聞くこともできます!
Bluetoothスピーカーとして再生
AmazonエコーにはBluetoothが内蔵されているので、スマホやパソコンとBluetooth接続をすることでスピーカーとして利用できます。
パソコンやスマホに音楽データがある場合はこの方法で音楽視聴が可能です。
アレクサにいろいろ尋ねる
お天気だったり、ニュースだったり、株価だったり、為替だったり、スポーツの結果など、色々教えてくれます。
他にも、雑学的な情報を聞いたら教えてくれます。
ちょっとした計算や雑学を聞ける
「アレクサ、2980円の20%引きは? → 2384円です」や、「1尺って何センチ? → 約30cmです」などのちょっとした疑問をすぐに答えてくれます。
他にも、英単語の和訳やその逆、今日は何の日など、ちょっとした雑学なども教えてくれます。
アラームやタイマーも使えます
他にも、17時から打合せがあるときは「16:55にアラームかけて」とお願いするとその時間にアラームをセットしてくれたり、3分タイマーといえば3分のタイマーをセットしてくれます。
家電やプラグを操作する
スマートスピーカーで一番面白そうで、良くわからないのがこの家電などを操作する内容ですね。
最近の新しい家電でスマートスピーカー対応(アレクサ対応)をうたっているものは、アレクサのみで操作可能です。
逆に、スマートスピーカー登場以前のそういった機能がないものは、スマートスピーカーのみでは操作できません。
我が家の場合、テレビとエアコンを最近新しくしたので、アレクサから操作可能でした。
テレビはSONYのブラビア、エアコンは三菱の霧ヶ峰で、どちらもアレクサスキルがメーカーから提供されており、それを利用することで、アレクサを通してコントロールすることができました。
対応している製品は細かくコントロールできる
家電側がアレクサに対応しているものは、アレクサスキルとしてリリースされているため、結構細かくコントロールすることができます。
テレビの場合、電源のオンオフはもちろん、音量の操作やチャンネルの変更、配信動画を見ている場合は一時停止などの操作が可能です。
エアコンも同様に、電源オンオフ、冷暖房の指定、温度の設定などが可能です。
私の使っている三菱の霧ヶ峰は「AI自動」というモードがありますが、それには非対応でした。改善希望。
Amazon エコードットマックスレビュー
ここからはAmazon エコードットマックスの詳しいレビューをお伝えいたします。
購入時期ですが、Amazonの製品はAmazonの大型セール時に安くなるので、購入するならセールの時期がオススメです。
私はプライムデーで購入しました。
逆に言うと、セール時期以外で購入すると割高感を感じるのが正直なところです。
ねらい目のセール時期が以下です。
| Amazonセール | おおよその時期 |
|---|---|
| 初売りSALE | 1月初旬頃 |
| プライムデー | 7月頃 |
| プライム感謝祭 | 10月頃 |
| ブラックフライデー | 11月下旬頃 |
| スマイルセール | 不定期 |
その他、不定期にやっているスマイルセールや新生活セールなどでも安くなる場合があります。
オススメというか、セール時期以外に買うのがバカらしくなるくらい、結構割引してくれるので、セール時期に購入するのがオススメです。
あと新製品が発売された直後が一番安いケースもあるので、新製品がでたらその時に購入するのもありです。
Amazon Echo Dot Maxの外観など
カラーバリエーションはグラファイト(私が購入したのはこのカラー)、アメジスト、グレーシャーホワイトの3色展開になっています。
大きさは、幅109mm x 奥行き109mm x 高さ99mm、重量は約505gとなっています。
コンセントタイプのアダプターを背面に挿して、Wifi接続をするだけですぐに利用可能です。
表面のデコボコはファブリック素材でできており、柔らかいです。
通電するとこんな感じです。
センターサークルが光って電源が入っていることがわかります。
設定が完了すると、光は消えて、「アレクサ」と呼びかけると青く光って応答状態になります。
エコードットマックスのスマートホームハブ機能について
エコードットマックスにはスマートホームのハブ機能が搭載されています。
が、普通にアレクサを通して使う分にはこれ、対応してなくてもさほど変わらないです。
「アレクサ、〇〇して」と呼びかけて使う機能は、ハブがなくても対応しており、ハブが役に立つのは、Matter、Zigbee、などの専門的なスマートホームの構築の場合になります。
世に出ているスマートホーム対応家電の多くは、Alexaに対応しており、スマートホームハブがなくても問題ないのです。
スイッチボットハブなどのハブ機能とは異なり、Alexaのスマートホームハブは赤外線には非対応のため、あんまり使い道がないんですよね。
MatterやZigbeeでスマートホームを構築している場合には役に立ちますが、あんま使わないのが私の感想です。
ないよりはあったほうが、将来的にはいいかもしれませんが、今のところハブ機能があって助かった!というシーンに遭遇しておりません。
ちゃんとしたスマートホーム環境を作るには専用のハブがあったほうがいい
Amazon エコードットマックスだけでスマートホームを作ろうとすると、家電製品を全部アレクサ対応商品で固める必要があります。
また、人感センサーはあるものの、動かないと不在として検知されてしまったり、やりたいことが中途半端になるので、ミリ波対応の人感センサーがあるほうが快適に組めます。

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ちなみに、スイッチボットのミリ波対応人感センサーはアレクサと直で繋げないので、スイッチボットのハブも必要になるという沼が待ってます。

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私はもうちょっと本格的なスマートホームを構築したくなり、Switch Botの人感センサーとハブを購入しました。
この話の詳細はこちら!
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スマートホームとの連携は物足りないところはありますが、アレクサを使って色々できるのは結構楽しいです。
朝起きて、リビングに行ったら人感センサーを使って、今日のお天気情報をアナウンスするようにしています。
人を検知するだけなら問題ないので、こういった人感センサー使い方は結構ありです。
天気も自分の住んでいる町名レベルの天気予報を教えてくれます。
ラジオや音楽を聞きたいときも気軽に聞けるのと、ドットマックスは音がいいので結構楽しめます。
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使ってみるまでスマートスピーカーの良さがピンと来てなかったのですが、使ってみると音声操作の便利さに気づきます。
ちょっと遠く離れたところから、「アレクサ、テレビを消して」というと消してくれるのは地味に便利でした!
手軽に音楽やラジオを聞けるのもやっぱりいいですね。
選曲(選局)も音声ですぐに変えられるのがいいです。
アレクサ単体でもできることは多々ありますが、ここにスイッチボットハブを連携して、定型アクションを組み込むとさらに快適性があがります!
Amazon エコードットマックスの良いところまとめ
- 小さいサイズで音質が良い
- ウーファーとツイーター搭載の重低音
- AZ3チップ搭載でAlexa+対応(予定)
- スマートホームの指示役にピッタリ

