EarFun Air Pro4i 1万円以下で購入できるワイヤレスイヤホン レビュー
2025年8月21日発売の「EarFun Air Pro 4i」のレビューのご依頼と商品提供をいただきこの記事を書いています。
EarFunの人気モデル「Air Pro4」の正答後継機、Air Pro 4iの魅力をお伝えしていきます!
EarFun Air Pro 4i特長
- 重低音の迫力が増している!
- QuietSmart™ 3.0ハイブリッドANCで最大50dBノイズ低減
- 外出時に使える充分なANC搭載
- バランスの取れたキレイな音
- 価格が正直安すぎる
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【VGP 2025 SUMMER 金賞】EarFun Air Pro 4i ワイヤレスイヤホン Bluetooth 5.4/50dB低減ハイブリッドANC/ハイレゾ LDAC対応/ 3Dサウンド/ 11mmチタン複合振動膜ドライバー/ 最大40時間再生/ 6マイクAI 通話/ワイヤレス充電/ IP55防塵防水/ マルチポイント接続【PSE認証済み】(ブラック) #783
7,990円 (税込)(Amazon参考価格)
【人気モデルのノイズキャンセリング特化型】人気モデル『EarFun Air Pro 4』をさらに進化させた『EarFun Air Pro 4i』は、ハイブリッドANCと独自のANC技術『QuietSmart 3.0』を搭載。最大50dBのノイズ低減能力で、環境雑音を効果的にカット。周囲の状況や装着状態に応じてノイズ低減の強さを自動調整する『適応型ANC』により、圧迫感の少ない自然な聴こえを実現しました。さらに、各周波数帯ごとに最適化されたフィルターや、鼓膜に近い位置に配置されたフィードバックマイクで、ノイ

【VGP 2025 SUMMER 金賞】EarFun Air Pro 4i ワイヤレスイヤホン Bluetooth 5.4/50dB低減ハイブリッドANC/ハイレゾ LDAC対応/ 3Dサウンド/ 11mmチタン複合振動膜ドライバー/ 最大40時間再生/ 6マイクAI 通話/ワイヤレス充電/ IP55防塵防水/ マルチポイント接続【PSE認証済み】(ホワイト) #784
7,990円 (税込)(Amazon参考価格)
【人気モデルのノイズキャンセリング特化型】人気モデル『EarFun Air Pro 4』をさらに進化させた『EarFun Air Pro 4i』は、ハイブリッドANCと独自のANC技術『QuietSmart 3.0』を搭載。最大50dBのノイズ低減能力で、環境雑音を効果的にカット。周囲の状況や装着状態に応じてノイズ低減の強さを自動調整する『適応型ANC』により、圧迫感の少ない自然な聴こえを実現しました。さらに、各周波数帯ごとに最適化されたフィルターや、鼓膜に近い位置に配置されたフィードバックマイクで、ノイ
ファーストインプレッション
EarFun Air Pro 4iの商品撮影を終えて、スマホからEarFunの専用アプリを通じてペアリングをしました。
どんな音かとはやる気持ちがあったのですが、アップデートがあったみたいでアップデートから。
アップデートも終わり、耳に入れて音を聞いてみたところ、重低音の迫力とクリアなサウンドが非常に好印象!
最近オープンイヤー型イヤホンで音楽を聞くことが多かったので、久しぶりの音質全振りのカナル型イヤホンの実力を味わいました。
パワーアップしたノイズキャンセリングシステム
耳に入れてすぐに感じるのはノイズキャンセルの静寂を感じます。
何も設定せずに耳に入れたんですが、デフォルトでノイズキャンセルが効いている状態だったみたいで、耳につけた瞬間に部屋で動いている扇風機の動作音が消え去りましたね。
ノイズキャンセルも1つ前のモデルよりも進化しているので、室内の騒音やホワイトノイズは一切感じない静寂が味わえます。
前作とのノイズキャンセリングの違いを公式サイトから引用します。
前モデルを超えたノイズキャンセリング
EarFun独自のQuietSmart™ 3.0ハイブリッドANC技術を搭載。外側マイクが高周波ノイズを、内側マイクが低周波ノイズを検知し、20Hz〜2000Hz以上の幅広いノイズを効率的に低減します。ノイズキャンセリング性能は、EarFun Air Pro 4と比較してさらに向上しており、特に電車や飛行機内の騒音、エアコンの室外機などの低周波ノイズをより強力に除去します。
Air Pro 4iには「QuietSmart™ 3.0ハイブリッドANC技術」という独自技術が搭載されております。
さらに、EarFunのアプリからノイズキャンセリングのモードが細かく設定可能です。
ノイズキャンセリングの種類が4種類と、ノーマルモード、外音取込モードが設定できます。
ANCはアクティブノイズキャンセルの略称です。
- ディープANCモード
- 最も強いノイズ低減を提供いたします。(個人差によって、圧力を感じる場合は他のモードに切り替えてください)
- バランスANCモード
- ノイズ抑制が強すぎる場合にもたらした圧迫感をなくすことを考慮しながら、ディープANCモードの上で、より快適かつ強いノイズキャンセリングを提供します
- AI適応型ANCモード
- AIアルゴリズムによって、外部環境のノイズに合わせて、ノイズ低減の強さが自動的に調整します。
- ウィンドウカットANC
- 風の強い環境あるいは地下鉄の駅などの場合にふさわしいです。イヤホンのマイクに当たる風切り音を低減します。
カナル型を室外で使うと風切り音をマイクが拾ってうるさいときがあるので、そういったときはウィンドウカットANCが便利ですね。
私は外で歩きながら使うときは怖いのでANCは基本OFFにしますが。
音質面も抜かりない高機能
ワイヤレスイヤホンの高音質コーデックといえばLDAC。
こちらはぬかりなく搭載されています。
3Dサウンド技術も搭載されています。
さらにイヤーピースが新開発されたそうです。
イヤホン付属のイヤーピースって正直、まったく期待してなくて自分の好みのイヤーピースに付け替えて使っていたんですが、ここを新開発してくれると嬉しいですね。
イヤーピースは装着感に違和感なく、傘の部分は確かに薄いです。
誤解を生みそうな言い回しですがペラペラです。
ここはあえて薄く作っているので、薄いのが企業努力であると。
EarFun Air Pro 4iはこういった音質改善がされており、個人的には凄い好きな音になっています!
好みの音質に変更できるイコライザーも充実しています。
プリセットされたイコライザーが音楽のジャンルに合わせたイコライザーや重低音を強化できるイコライザーなどが多数あります。
デフォルトでも問題ないのですが、自分の聴力に合わせて音域を調整できる「適応イコライザー」を私は利用しています。
聴力検査のようなビープ音が聞こえて、その音が聞こえなくなるポイントに合わせて設定すると、自分の耳に合わせたイコライザが設定できます。
これ、イヤホンごとに設定が必要なので、アプリ共通で同じ設定を使えると嬉しいのですが、イヤホン単位の設定なので今回も設定しました。
流れる音の心地よさ 重低音が力強く聞こえます
カナル型の最大のメリットであるとも言える重低音の迫力がめっちゃいいです!
Zazen Boysのアルバム「らんど」を聞いてたんですが、1曲目のDANBIRAという曲のバスドラの「ダンッ」という音が心地よく、波状の振動を耳で感じます。
振動が耳に伝わるような感覚で、なんかすげぇなと感じました。
これは新開発のイヤーピースの効果なのか、今まで感じたことのない聞こえ方でした。
思わず他のイヤホンで確認しましたが、Air Pro 4iだけ感じました。
ZAZEN BOYSは、向井秀徳のテレキャスの高音と、松下 敦の力強いドラム、繰り返される諸行は無常なサウンドで、重低音と高音、ボーカルの中音域とサウンドチェックにもってこいです。(たまたま聞きたかっただけなんですけど)
迫力があって、クリアで抜けの良いサウンドが心地よいです。
EarFun Air Pro 4iは11mmチタンコーティング複合振動板を採用しており、前作の10mmのダイナミックドライバーよりも1mmほど大きくなっています。
わずか1mmと言えど、これは小さなイヤホン内部での1mmの差なので実際に耳にすると結構大きな違いが生まれているのではないかと思います。
実際のところ、振動版の違いで音の差がどの程度出るのかは、いちユーザーの私にはわかりかねるところではありますが、明らかに重低音・高音の両方で音が変わっています。
因果関係は分からなくとも、出てくる音の違いはわかりますからね。ほんといい音。
響く重低音と抜ける高音が特徴的で、こもった感じがいっさいなく、キレイに音が聞こえます。
迫力に押されてついつい音量を上げたくなりますね。実際ちょっと大き目で聞くのが心地いいです。
LDACの設定でキレイな上品な音に
LDAC対応機器でLDAC接続をすると、高品質な音で音楽を楽しむことができます。
LDACで聞くと中音域が前に出てきて、音の粒が揃うような印象があります。整頓されたキレイな音という感じです。
LDACの良音もいいですが、私は通常接続の音も迫力があって好きです。
またLDACで接続すると、連続再生時間が短くなり、デュアル接続が使えなくなったり、Bluetoothの接続が途切れやすくなったりするデメリットがあります。
イヤホンを利用する環境に応じて使い分けるのがよさそうですね。
人混みの中など途切れやすい環境でLDAC接続にすると途切れやすくなります。
まだ使い始めて日が浅いのでもう少し検証を進めたいところですが、以前の機種に比べてBluetoothの接続は安定していると感じます。
Bluetooth5.4を採用しており、5.4の特長にオーディオ伝送を最適化する、というものがあるのでその恩恵があるのかも。
盛りだくさんの機能とスペックの紹介
EarFun Air Pro 4iは機能面でも抜かりなく必要な機能は揃っています。
カタログスペックは以下。
EarFun Air Pro 4iスペック
| 商品名 | EarFun Air Pro 4i |
|---|---|
| 発売日 | 2025年8月21日 |
| 通常価格 | 7,990円 |
| イヤホンタイプ | カナル型 |
| 重量 | 5.2g(イヤホン片側) |
| 本体重量 | 51.3g(ケース&イヤホン本体) |
| 充電ポート | USB Type-C |
| 防水性能 | IP55(イヤホンのみ) |
| 通話利用 | 可能 |
| イヤホン最大再生時間 | LDACオフ 最大9.5時間 LDACオン 最大6.5時間 |
| 本体最大再生時間 | LDACオフ 充電ケース込み最大40時間 LDACオン 充電ケース込み最大27時間 |
| 急速充電 | 対応 / 10分充電で最大2時間稼働 |
| ワイヤレス充電 | 対応 |
| 対応コーデック | LDAC / SBC |
| ゲームモード | 対応(50ms 低遅延) |
| ノイズキャンセル | QuietSmart™ 3.0ハイブリッドANC -50dB |
| 通話用(CVC)ノイズキャンセル | 対応 |
| 外音取り込み | 対応 |
| マルチポイント接続 | 対応 |
| Bluetoothバージョン | 5.4 |
強化されたノイズキャンセル、マルチポイント対応、ゲームモードも50ms対応、LDACコーデックも対応、タッチ操作、ワイヤレス充電も対応、専用アプリあり、イヤホンをなくした時は検索ハブ機能で探すこともできます。
タッチコントロールのカスタマイズ
タッチコントロールのカスタマイズはEarFunのアプリから変更が可能です。
先に説明したノイズキャンセルの変更などもアプリから設定できるので、アプリはインストールするのがオススメです。
デフォルト状態のタッチ操作方法は以下。
| 左イヤホン | 右イヤホン | |
|---|---|---|
| 1回PUSH | 音量下げる | 音量上げる |
| 2回PUSH | 再生/一時停止 | 再生/一時停止 |
| 3回PUSH | 前の曲 | 次の曲 |
| 長押し | ノイズコントロール | 音声アシスタント |
アプリのキーのカスタマイズからタッチ操作の変更が可能です。
タッチのカスタマイズは右と左で独立して変更が可能です。
私は毎度のことながら、ゲームモードの発動をタッチコントロールから行えるように変更しました。
動画視聴に使えるか
ノーマルモードでYoutubeの動画を見ると、若干の音声遅延は感じます。
口の動きと音声のズレはちょびっと感じます。ノーマルでも気持ち悪いほどのズレはありませんが、ちょっと。
ゲームモードをONにすると遅延がかなり軽減されますね。
厳しく見ると完璧なリップシンクではない気もしますが、気にならないレベルに軽減されます。
Amazonプライムでアニメとドラマも観ましたが違和感なく視聴できました。
イヤホンでアニメ見ると音響効果がいい感じで感じられていいですね。
映画はシアターモードで見るのがオススメです。
通常のゲームモードでも問題ないのですが、効果音やBGMなどの重低音が結構強めにでるのでセリフが聞きづらい場面もありました。
シアターモードで視聴するとセリフが聞き取りやすく、効果音の迫力も増します。
シアターモードとい言うくらいですから。
EarFun Air Pro4まとめ
私は物凄く気に入りました!
ワイヤレスイヤホンを結構持っているのですが外出時&音楽視聴時のメインに使います。
音質が非常にクリアに聞こえて重低音も迫力があり、私の好みにドンピシャなんですよね。
強化されたノイズキャンセルも強力で、電車内などのノイズの多い環境でも音楽を楽しめます。
流石に電車内でのノイズキャンセルは無音とまではいかないものの、音楽を聞くにはまったく問題ないレベルです。
機能を絞って価格を下げたけど廉価版ではない
新しいイヤホンを視聴するたびに、毎回音の良さと価格のギャップに驚かされるんですが、今回は期待を大きく超えてきました。
一番良くわからないのが、EarFun Air Pro4iは2025年8月21日発売の新機種なんですが、1つ前のEarFun Air Pro4よりメーカー価格が(もちろん実売価格も)安いんですよね。
これはEarFun Air Pro4と比べて機能が絞られており、その分コストメリットを出したいというメーカーの戦略が見えます。
あってもなくても困らない便利な機能を削って、売価を下げたいということなんだろうと思いました。
| 機種 | Air Pro4 | Air Pro4i |
|---|---|---|
| 発売年 | 2023年 | 2025年 |
| 再生時間 | 最大45時間 | 最大40時間 |
| 着脱検知 | あり | なし |
| コーデック | aptx Lossless /aptx Adaptive / LDAC / SBC |
LDAC / SBC |
| LE Audio | 対応 | 非対応 |
| Auracast™ | 対応 | 非対応 |
| カラー展開 | 4色 | 2色 |
| 価格 | 9,990円 | 7,990円 |
※2025年8月21日時点の情報です。価格は公式サイトの通常価格。
最大再生時間が若干短くなりましたが実用上困ることのない再生時間が確保されています。
着脱検知はイヤホンを耳から外すと再生が自動で止まるという便利な機能なんですが、なくても問題なし。
LE AudioとAuracast™は使ったことないのでなくても問題なく、カラー展開もスタンダードな白、黒の2色がありますので問題なし。
逆に音質に関わる部分、ノイズキャンセルやドライバーサイズなどは進化していますから、音質は向上して価格は下がった、という嬉しい対応ではないかと思います。
物価高なこのご時世にこの経営判断は正解だと思います!安くてよいものが正義!
イヤホンってたまに価格と性能が良い意味で釣り合っていない名機が出てくることがあるのですが、私は「Air Pro4i」がそれになるんじゃないかと思っています。
多分、ロングセラー商品になると。※個人の感想です。
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EarFun Air Pro4iまとめ
- 強力なANCノイズキャンセル搭載
- 迫力の重低音とクリアな高音が心地よい
- 必要十分な機能を備えています
- 売価設定間違えてるんじゃないかというコスパ
- この価格帯でこの音質と機能はイチオシ!
カナル式イヤホンを探しているならコレ!

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