オープンイヤー型イヤホン GoFree2 レビュー

オープンイヤー型イヤホン GoFree2 レビュー

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SOUNDPEATS オープンイヤー型イヤホン GoFree2レビュー

#211 オープンイヤー型イヤホン GoFree2

オススメ商品レビュー

オープンイヤー型イヤホン GoFree2のレビュー記事です。 初めて使ったSOUNDPEATSのオープンイヤー型イヤホン「GoFree2」は想像していたよりずっと快適でした。 環境音が聞こえることで仕事に集中しながら音楽が楽しめます。

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SOUNDPEATS GoFree2 完全ワイヤレスオープンイヤー型イヤホンレビュー

SOUNDPEATSの担当の方から再びレビューのご依頼と商品提供をいただき、完全ワイヤレスオープンイヤー型イヤホン「GoFree2」のレビューを書いております。

今回のイヤホンは初めての「オープンイヤー型イヤホン」となっていまして、耳の穴に入れない方式のイヤホンになっています。

SOUNDPEATS GoFree2
オープンイヤー型イヤホン GoFree2 パッケージ
SOUNDPEATS(サウンドピーツ) GoFree2 ワイヤレスイヤホン オープンイヤー LDAC対応 ハイレゾ 耳掛け式 イヤホン 耳を塞がない 究極のフィット感 マルチポイント接続 最大35時間再生 Bluetooth5.3 アプリ対応 開放型イヤホン 究極のフィット感 【VGP 2024 金賞】(パールブラック)

SOUNDPEATS(サウンドピーツ) GoFree2 ワイヤレスイヤホン オープンイヤー LDAC対応 ハイレゾ 耳掛け式 イヤホン 耳を塞がない 究極のフィット感 マルチポイント接続 最大35時間再生 Bluetooth5.3 アプリ対応 開放型イヤホン 究極のフィット感 【VGP 2024 金賞】(パールブラック) #666

【オープンイヤー設計、究極のフィット感】 耳掛け型のオープンイヤーデザインだから耳に優しく、しかもしっかりフィット。軽快な装着感にくわえて耳への負担を軽減します。重さはわずか9g(イヤホンのみ)、羽のような軽さとコンパクトでスマートなボディは、着けているのを忘れるほど。耳を塞がないから、圧迫感がありません。長時間使用しても疲れにくく、ストレスフリーでお使いいただけます。※ご注意:初回使用時にはイヤホンの充電金属接触点のシールを剥がしてから使用してください。

耳をふさがないオープンイヤー型イヤホンのいいところ

ずっと気になっていたオープンイヤー型のイヤホン。
使ってみたいけど、イヤホン色々持っているのでなかなか手を出さなかったわけですが、実際に使ってみるとめちゃくちゃ快適です。

耳をふさがないってことは、耳に負担がかからないので、ずっと付けてられるんですよ。

SOUNDPEATS GoFree2
装着の図 SOUNDEPEATSのページより引用

気軽に音楽を聞きたいときのベストパートナー

音楽を聞く姿勢というか、環境というか、ちゃんと音楽に全身全霊を傾けて聞く時と、なんとなく音楽をかけながら仕事をしたいときがあるじゃないですか。

いい音で音楽だけに没頭したいときは、カナル式のノイキャンのついたイヤホンで聞くのがオススメなんですが、そうじゃなくて気軽にBGMとして聞きたいときにピッタリなイヤホンです。これは。

ガッツリ音楽に浸りたいときはOpera05がオススメ

カナル式でノイキャン搭載のフラッグシップモデルのいい音で音楽が聴けるイヤホンです。

SOUNDEPEATS GoFree2 の特徴

まずイヤホン自体が非常に軽量にできており、その重量わずか9g(イヤホン片側のみ)。

SOUNDPEATS GoFree2 9gと軽量で装着感を感じない
9gと軽量で装着感を感じない

耳に装着する際は、くるんとなっているところを耳に沿わせて装着するんですが、耳全体に負荷が分散するので、重さを感じることなく装着できます。

私はメガネを掛けながらこのイヤホンを付けていますが、メガネを付けてても違和感なく利用できます。
本当に軽いから全然気にならないわけです。

装着時の安定感もあり落ちたり外れたりすることもなし

オープンイヤー型のイヤホンは耳の穴に入れるわけではないので、装着時に安定性に欠けるんじゃないかと思っていたんですが、そんなことは全然ありませんでした。

わかりやすくいうと、メガネと同じように耳の後ろに回して装着しているので、メガネと同様にしっかり安定しています。

長時間の利用に適したロングバッテリー

装着感が気にならず、耳への負担もかるいオープンイヤー型イヤホンですが、ついついずっと耳につけてしまいます。
そんなとき気になるのが連続再生時間ですが、イヤホン単体で最大9時間、充電ケースコミだと最大35時間の再生が可能です。

SOUNDPEATS GoFree2 充電ケースに収めるとこんな感じ
充電ケースに収めるとこんな感じ

9時間も連続再生できれば十分すぎる再生時間です。

また充電ケースは急速充電にも対応しており、約2時間でフル充電可能になっています。

SOUNDPEATS GoFree2 マグネット式でイヤホンが吸着します
マグネット式でイヤホンが吸着します

ケースに収めるときはイヤホンとケースがマグネット式になっており、ケースの収める場所に吸着するので簡単に収納できます。

充電はUSB Type-Cとなっており、ケースの背面に端子がついています。

SOUNDPEATS GoFree2
オープンイヤー型イヤホン GoFree2

耳の穴に入れないので清潔に使える

カナル式のイヤホンの場合、耳の奥の方まで突っ込んで使うので、長時間つけていると耳の中がむれてくるんですよね。

昔、長時間イヤホンを耳に入れて生活していたことがあるんですが、それが災いし、外耳炎になりました。

外耳炎は、耳の入り口から鼓膜までの皮膚に炎症を起こす感染症です。
外耳炎の原因は、耳掃除のしすぎや、爪などで耳の中をかくことです。また、イヤホンの長時間使用でも発症することがあります。

引用元:Googleの生成AI

そういう経験もあるため、長時間のイヤホン使用は避けるようにしています。

が、オープンイヤー型イヤホンの場合、耳の穴に負担がかかることもなく、清潔に利用できるわけですね。

そういう気兼ねなく使えるので本当にずっと付けていられるイヤホンに仕上がっています。

イヤーチップなどもないので、清潔に気軽に長時間使えるのが最大のメリットですね。

操作方法はタッチで操作できます

ワイヤレスイヤホンのサイドのロゴの部分をタップすることで操作を行います。
SOUNDPEATSの他のイヤホンと同じ操作方法で利用できます。

SOUNDPEATS GoFree2 9gと軽量で装着感を感じない
本体のロゴ部分をタッチで操作
用途操作方法
電源ONイヤホンを1.5秒ロングタップ
電源OFFイヤホンを10秒ロングタップ
再生/一時停止イヤホン素早く2回タップ(左右どちらでもOK)
曲送り右側のイヤホンを1.5秒ロングタップ
音量UP右側のイヤホン1回タップ
音量DOWN左側のイヤホン1回タップ
ゲームモード左側のイヤホンを素早く3回タップ
Siri/Google起動右側のイヤホンを素早く3回タップ
電話を受ける/切るイヤホン素早く2回タップ(左右どちらでもOK)
着信拒否着信中、イヤホンを1.5秒ロングタップ
通話切替通話中、イヤホンを2秒ロングタップ

Bluetoothのマルチポイントに対応

GoFree2はBluetoothのマルチポイント接続に対応しています。
イヤホンを複数の機器に同時接続することが可能です。

マルチポイント接続を利用するには、SOUNDEPEATSのアプリから設定する必要があります。

SOUNDEPEATSアプリ
SOUNDEPEATSアプリ

アプリをダウンロードして、会員登録をするとイヤホンと接続できます。(要権限の設定)

アプリの中にマルチポイント接続のトグルスイッチがあるので、これをONにすることで、複数の機器と同時接続が可能になります。

SOUNDEPEATSアプリ設定画面
SOUNDEPEATSアプリ 設定画面

マルチポイント接続をすると、LDACが使えなくなるのと、音声がなるのはどちらかの機器のみになりますが、PCで音楽を聞いているときに、スマホに電話がかかってきた場合などにスマホに簡単に切り替えることができます。

オープンイヤー型イヤホンの音質について

オープンイヤーというほどなので、カナル式と比べると迫力という点では劣ります。

わかりやすい比較を挙げると、スピーカで聞く音楽と、カナル式のイヤホンで聞く音楽の違いに近いです。

SOUNDPEATS GoFree2
スピーカーから音が流れる

耳の中で直接音が鳴るカナル式には、外部の環境音をシャットアウトして、音楽に没頭できるというメリットがありますが、ちょうどその反対にいるのがオープンイヤー式のイヤホンと言えます。

こういう書くと音が悪いかのように聞こえてしまうかもしれませんが、音が悪いということではなく、音を聞く環境(イヤホンの形を含めて)がそれぞれ異なる、といった感じです。

オープンイヤー型イヤホンでも良い音で聞ける技術が「GoFree2」には色々搭載されています。

Hi-Res認証&LDACコーデック搭載 音作りに抜かりなし

オープンイヤー式のイヤホンですが、日本オーディオ協会の「Hi-Res Wireless」ロゴを取得しています。

また、SONYが開発したLDACのコーデックも採用されており、LDAC対応機器では高音質で音楽を楽しむことができます。

SOUNDPEATS GoFree2
ハイレゾ&LDAC採用

独自技術「ラムダ型音響空間2.0」と16.2mmドライバーを採用

オープンイヤー式のイヤホンの弱みは重低音の弱さにあることが容易に想像できます。
密閉型ではなく、カナル式と比較すると重低音が逃げやすいため。

そこは開発側のSOUNDEPEATSも理解しているので、重低音に対して独自の技術と大型のドライバーで補完していることで伺えます。

SOUNDPEATS GoFree2
大型ドライバと独自技術で重低音にもしっかり対応

ドライバーのサイズは大きいほど重低音に有利

一概にそうとは言えないという前置きをしたうえでですが、イヤホンのドライバユニットは大きいほど重低音に対して有利に働きます。
重低音を響かせる楽器ほど大きいのと同じ理由です。

16.2mmというドライバサイズは私が持っているイヤホンの中では一番大きく、愛用中のカナル式イヤホンOpera05では、12mmのドライバーを採用しています。

ラムダ型音響空間2.0とはなんなのか?

「ラムダ型音響空間」というのはSOUNDEPEATSの独自技術となっています。
簡単にまとめると音の広がりと奥行を感じさせる技術のこと。

16.2mm径振動板と独自技術「ラムダ型音響空間 2.0」で表現力アップ

ドライバーには大口径16.2mm径振動板を採用、低音域の量感アップを図りました。さらに、オープンイヤー/ネックバンド型ヘッドホン「RunFree」で高評価を獲得した弊社独自音響構造技術を改良、進化した「ラムダ型音響空間(Lambda-shaped acoustic cavity)2.0」の採用により、音の広がりと奥行きを感じさせる自然なサウンドを実現しています。

引用元:PR Times GoFree2の記事より

16.2mmの大口径のドライバと、進化した独自技術で重低音に対して気合を入れて開発しているのが感じられますよね。

実際に音楽を聞いてみても、重低音がスカスカということはまったくなく、ベースやバスドラはしっかり響きいい音で楽しめます。

GoFree2のオススメの利用シーン メリット

ながら試聴に最適なオープンイヤー型イヤホンなので、気軽に音楽を楽しむのに適しています。

リモートワークなどの在宅での仕事中には本当にピッタリなイヤホンです。

SOUNDPEATS GoFree2
オープンイヤー型イヤホン GoFree2

回りの環境音が聞こえるので逆に集中しやすい

個人的には密閉式のイヤホンを付けたまま仕事をすると、キーボードを叩く音や、PCからなる動作音が聞こえなくなってしまい、微妙に違和感を感じるんですよね。

あるはずの音が聞こえない状況が逆に違和感になってしまうという。

オープンイヤー型イヤホンの場合、環境音が良く聞こえるので、意識が音楽に集中しすぎず、作業の方に集中できるのが良いです!

動画視聴にちょうどいい

YoutubeやAmazonプライムで動画試聴するときにスピーカで音を聞くと、動画内のBGMとセリフの音量に違いがありすぎて、音量を上げすぎるとSE(サウンドエフェクト)の音が大きすぎることがあります。

オープンイヤー型イヤホンの場合、耳のそばで音がなっているので、セリフはしっかり聞こえますし、SEの音がデカすぎるという悩みもありません。

遅延に関しては気にならないですが、ゲームモードも搭載

ワイヤレスイヤホンについて回る、映像と音声がズレる遅延問題ですが、正直、遅延をほとんど感じませんでした。

Amazonプライムで見るアニメも、Youtubeで見る動画も遅延してるのかどうかわからないレベルです。

ゲームでも試してみたんですが、全然感じず。
試したゲームはスイッチのスプラトゥーン3です。

他のイヤホンで試したときは、認識できるレベルで遅延を感じていたのですが、GoFree2で試しても遅延は感じられず。

もし遅延が気になる場合は、ゲームモードも搭載しているので、ゲームモードに変更すれば遅延が軽減されます。

私は、ゲームモードでももちろん試したんですが、そもそも通常モードで遅延を感じなかったので、あまり変化がわかりませんでした。

ゲームモードに意味がない、という分けじゃなくて、そもそも遅延が感じられないので変化が良い意味でない、という理由です。

オープンイヤー型イヤホンに向いていないシーン デメリット

オープンイヤー型イヤホンの良いところを取り上げたので、逆に苦手なシーンなどを説明します。

SOUNDPEATS GoFree2
オープンイヤー型イヤホン GoFree2

電車などの人が多く雑音が多い環境に向いてない

オープンイヤー型イヤホンは、密閉されていないのでどうしても音漏れがあります。
音量を絞れば軽減はされますが、カナル式などに比べて音漏れが顕著になってしまうので、音漏れで他の人に不快感を与えるシーンなどは避けた方が良いですね。

また、外部の音が聞こえるという特性もあり、ノイズが気になる電車内での使用は向いていないと言えます。

音漏れはするけどうるさいという程でもないです

音漏れについて軽く触れたので補足をしておきますと、音漏れはありますが、そこまで気になるレベルではありません。

室内で音漏れの確認をしたのですが、テレビを付けたまま隣で音楽を聞いている分には、特に気になりませんでした。

テレビを消した静かな環境である程度の距離で試すと、シャカシャカと軽く音が聞こえる感じです。

遮音性やANCノイズキャンセルはなし

商品のコンセプトとして、外部の音を遮断することなく音楽を楽しむことができるイヤホンがオープンイヤー型イヤホンなので、遮音性やANC(アクティブノイズキャンセル)などは非搭載になっています。

デメリットというか、むしろ対極にあるのがオープンイヤー型イヤホンです。
遮音されないことがメリットになっているので、それをメリットとして利用するのが正しい使い方になります。

通話利用時のENCノイズキャンセルは搭載してます

通話時の雑音などを取り除くENC(Environment Noise Cancellation:環境ノイズキャンセレーション)は搭載しているので、通話時にはクリアな音声通話が可能です。

GoFree2は片耳だけでも利用なので、通話利用時に片耳だけ使うことも可能です。

オープンイヤー型イヤホン GoFreeまとめ

イヤホンはいかに雑音を遮断して、音楽に没頭できるかが重要だと思っていましたが、耳の穴をふさがないオープンイヤー型イヤホンの魅力を十分に味わいました!

耳への負担を考えずに気軽に使えるオープンイヤー型イヤホンは、おうちで使える便利なイヤホンでした。

SOUNDPEATS GoFree2
室内利用のイヤホンにピッタリ

いろんな意味で気軽に使えるナイスなイヤホン

私は夜型の人間なので、深夜にPCに向かって仕事をするときも多々あり、スピーカーでラジオや音楽を掛けているとご近所迷惑じゃないかと気兼ねして、音を小さくして聞いてました。

カナル式イヤホンで音楽を聞きながら仕事することもあるのですが、前述した通り、音楽以外が聞こえない状況だと意識が音楽に持っていかれがちになります。

オープンイヤー型イヤホンだとキーボードのタイプ音が聞こえるので、ほどよいBGMとして音楽を楽しめるのがいいです。
イヤホンなので回りの人に迷惑をかけることもないですし。

耳への負担も軽いのが嬉しい

カナル式のイヤホンやヘッドホンと比べても耳への負担が軽いのが嬉しいですね。
耳の穴に入れないので、圧迫感がなく衛生面でも優れており、耳へのストレスが軽減できます。

音量に注意は必要ですが、イヤホン由来の耳への影響は世界的にも問題視されていますからね。

読み込み中

使いすぎには注意が必要ですが、気軽に気兼ねなく使えるオープンイヤー型イヤホン、気に入りました!

コンセプト通りながら利用に最適なイヤホン

外部の音を遮断せず、音楽を楽しみながら利用できるオープンイヤー型イヤホンは「ながら利用」に最適なイヤホンです!

私は仕事しながら使うのに利用しています。

外出時にはカナル式のOpera05を使い、家での利用にはこの「GoFree2」を使うという2台使いで楽しんでいます。

リモートワークが中心で、外出時よりも利用シーンが多いGoFree2は、これから長い付き合いになると思います!

オープンイヤー型イヤホン GoFree2

  • 耳へのストレスが少ない
  • BGMとして音楽を楽しめる
  • 遅延も少なく動画視聴・ゲームにも使える
  • 1万円以下とコスパも良い

室内利用のイヤホンとして最適!

SOUNDPEATS(サウンドピーツ) GoFree2 ワイヤレスイヤホン オープンイヤー LDAC対応 ハイレゾ 耳掛け式 イヤホン 耳を塞がない 究極のフィット感 マルチポイント接続 最大35時間再生 Bluetooth5.3 アプリ対応 開放型イヤホン 究極のフィット感 【VGP 2024 金賞】(パールブラック)

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【オープンイヤー設計、究極のフィット感】 耳掛け型のオープンイヤーデザインだから耳に優しく、しかもしっかりフィット。軽快な装着感にくわえて耳への負担を軽減します。重さはわずか9g(イヤホンのみ)、羽のような軽さとコンパクトでスマートなボディは、着けているのを忘れるほど。耳を塞がないから、圧迫感がありません。長時間使用しても疲れにくく、ストレスフリーでお使いいただけます。※ご注意:初回使用時にはイヤホンの充電金属接触点のシールを剥がしてから使用してください。

記事内で紹介している商品リスト
(価格はAmazon参考価格)

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