SONYの完全独立型ワイヤレスイヤホンWF-SP700Nレビュー

ソニーの完全独立型ワイヤレスイヤホンWF-SP700Nをランニング時に使ったいいところと悪いところの感想をまとめました。

SONYの完全独立型ワイヤレスイヤホンWF-SP700Nレビュー
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  • ソニーの完全独立型ワイヤレスイヤホンWF-SP700Nをランニング時に使ってみました。音飛びや遅延はあるものの、左右が独立しているワイヤレスイヤホンはストレスフリーで快適です。 普段使いにはオススメしませんが、スポーツシーンでの使用にはピッタリ。

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SONYのBluetoothイヤホン WS-SP700N レビュー!

また、ソニーのワイヤレスイヤホンを購入しました。完全ワイヤレスとか、独立ワイヤレスイヤホンと言われるやつです。なんでまたワイヤレスイヤホンを買ったかと言いますと、体重が増加したからです。

夏休みの怠惰な生活がたたって過去最高の体重を記録し、このままではいかんと一念発起してダイエットを始めました。私の身長は165cm。過去最高の体重が59kg。BMIで言うと肥満ではなく、標準体重の範囲内ではありますが、過去の自分と比べるとどう考えても太っていて体が重い。

自分の中で「体重が60kgを超えたら死ぬ」という制約がありまして、それを超えるわけにはいかんのです。そんな制約をつけても念能力は何も使えないわけですが。

ダイエットはランニングを週1~2回すること

で、どうやって体重を落とそうかなと考えたところ、今流行りの糖質制限ダイエットが頭に浮かびますが、あれは色々とコストが高い。日本で糖質制限を続けるということは、食生活を一変させる必要があるわけです。家族で食事をしているのに、自分だけ白米や根菜を制限するのは、超めんどくさいので、それはやめました。

職業柄、運動不足になりやすいので、ランニングでもやるかと考えました。何かを継続的に行う上で一番大事なことは「がんばらなくて続けられること」なんです。頑張んなきゃつづけられないことは続かないんですよ。なので、ゆる~く続けられるように無理せず週1~2回走る。

加えて、筋トレも併せてやっています。こちらもジムに通うのはめんどくさいので自宅でできる腕立て伏せと腹筋、スクワットなどを中心に。

腹筋も昔ながらのやり方はあまりよろしくないらしいので、腹筋ローラーを使ってやっています。

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腹筋ローラーも色々なやつがありますが、使い方はどれも変わらないので一番安いのでいいんじゃないかと思って安いやつを買いました。全身に効いてる感じがして気に入ってます。膝をつかずにやるのがまだできないけど。

ランニング時にあると便利なもの スパイベルトとワイヤレスイヤホン

そんなわけでランニングを始めました。ただ走るのはつまらないので音楽を聞きながら走りたいわけです。そうなるとスマホとイヤホンが必要で、スマホは以前紹介したスパイベルトを装着してその中にいれて使っています。

カメラキャップの収納に最適なミニウエストポーチ SPIBELT

無くしやすいカメラレンズのキャップの収納&持ち運びに便利なミニマルなウエストポーチ SPIBELT(スパイベルト)の商品レビューです。 収縮性に優れた生地でできた軽くて小さいウエストポーチは装着感もなく、無くしたくないものを収納するのに最適!

サイト内リンク:https://www.start-point.net/blog/camera/goods/spibelt/

スパイベルトを紹介していたときはダイエットもランニングもするつもりがなかったので、カメラグッズとして紹介していたんですが、今ではすっかりランニングの時に欠かせないアイテムになっております。

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伸縮してスマホがしっかり収納できて、体にフィットにするのでランニングの振動も気にならずに使える便利な商品です。スパイベルト。

大き目のスマホもすっぽり収まります

スパイベルトにスマホを収納

これにATGOINのBluetoothイヤホンを使って走っていたんですけどね。私ちょっと神経質なところがありまして、イヤホンの紐が走っていると気になるんですよ。

ATGOINのBluetoothイヤホンは重低音が良い!商品レビュー

ATGOINのBluetoothイヤホンのレビューです。基本性能はどの商品もさほど差がない3000円台のBluetoohは音の良しあしで選ぶのがオススメ。 ATAGOINのBT565イヤホンは重低音が良く響き、全体のバランスも良いイヤホンです。

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普通にランニングに使えるんですが、どうしてもランニングの振動で紐が揺れるのが嫌で。
イヤホンの紐が気になって走りたくなくなるのももったいないので、独立型のワイヤレスイヤホンを購入しようと決めました。

色々な種類がある中、SONYのイヤホンをセレクトした理由

完全ワイヤレスイヤホンも色々な種類が出てますね。価格も幅広く、充電時間も形も色々。中華系のイヤホンはお値段がお安め。

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定価が2万円超えているのに4980円で購入できるイヤホン。それって定価があってないようなもんだろと思いパス。

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Amazon's Choiceにも選ばれていてお値段も悪くないのでこれにしようかとも思ったんですけどね、私が以前ソニーのWI-1000Xというイヤホンを選んだ時に、自分で「ノイズキャンセルがついていないイヤホンはもう買えない」と言ったことを思い出しました。というわけでノイズキャンセル搭載の独立型ワイヤレスイヤホンに絞って探します。

ソニー WI-1000Xレビュー 音質の違いとノイキャンの威力を初めて知る

ソニーの2017年秋の新作ワイヤレスイヤホンWI-1000Xを購入して初めてノイズキャンセルを体験。 高級イヤホンの奏でる音の良さと、ノイズキャンセルの素晴らしさに買ってよかったと心から思えた体験談をまとめました。 音質の違いは誰でもわかるレベルで良いです。

サイト内リンク:https://www.start-point.net/blog/item/goods/wi-1000x/

ちなみにソニーのWI-1000Xはネックバンド型のワイヤレスイヤホンでランニングには向きません。走る振動でネックバンドが揺れに揺れて集中できません。そして首から外れそうになります。通勤途中に遅刻しそうになって良く走るので良くわかってます。

ソニーの独立型ワイヤレスイヤホンの選択肢は3つ

そういうわけでソニーのイヤホンを見てみると、「WF-SP900」という新製品が2018年10月27日に発売されます。こっち買おうか悩んだんですけどね、今回はランニング時に使えれば良いので、最新製品でなくてもいいかと。

WF-SP900 水の中でも使える防水機能と本体に4GBのメモリ内蔵

ソニー SONY 完全ワイヤレスイヤホン WF-SP900 : Bluetooth対応 左右分離型 防滴 防塵 4GBメモリ内蔵 2018年モデル ブラック WF-SP900 BM WF-SP900 BM
イヤホン・ヘッドホン 【ソニー(SONY)】

26,125円

高い防水・防塵性能を持ち、4GBメモリ内蔵で様々なシーンに対応できる完全ワイヤレスイヤホンAmazonで詳細を見る

防水性能も高く、イヤホン本体に音楽を保存できるので、スマホがなくても使える。音声の遅延に対しても改善を行った最新のイヤホンです。

悪くないですけどね、高いのと、まだ売ってなかったのと、本体の音楽を選曲するのがめんどくさいんじゃないかと思ってスルーしました。
普段使いも視野に入れているならこっちのほうがいいんでしょうね。遅延の解消に力を入れているみたいですしね。

WF-1000X 2017年発売の完全ワイヤレスイヤホン

次の候補にWF-1000Xもあるんですが、これ、正直あんまり評判が良くないんですよね。左右で音がずれたり、遅延があったりというのを良くレビューで目にしました。

ソニー SONY 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-1000X : Bluetooth対応 左右分離型 マイク付き 2017年モデル シャンパンゴールド WF-1000X N WF-1000X N
イヤホン・ヘッドホン 【ソニー(SONY)】

20,108円

専用アプリケーションでノイズキャンセリング等のカスタマイズが可能に。Amazonで詳細を見る

発売から1年くらいたっているのでお値段もだいぶ下がってお得感はあるのですが、防滴性能がなくスポーツ向きじゃないのと、その悪評が気になってスルー。

WF-SP700N 2018年4月発売のスポーツ向けワイヤレスイヤホン

色々見ている中で私が欲しいと思っていたイヤホンと合致するのが今回紹介するWF-SP700Nでした。

ソニー SONY 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-SP700N WM : Bluetooth対応 左右分離型 防滴仕様 2018年モデル ホワイト WF-SP700N WM
イヤホン・ヘッドホン 【ソニー(SONY)】

20,450円

IPX4相当の防滴対応 汗や水しぶきに強いスポーツモデルAmazonで詳細を見る

汗や雨にも対応しているIPX4の防滴性能と、ノイズキャンセルを搭載した完全独立ワイヤレスイヤホン。再生持続時間は3時間と少し短めなんですが、3時間も走る気力は持ち合わせてないので問題なし!

というわけで、完全独立型ワイヤレスイヤホンでノイズキャンセル搭載のスポーツ特化型のWF-SP700N購入しました。色は白にしました。
お値段も新製品のWF-900と比べるとだいぶお安いので。とはいえ2万円くらいするわけですが。

WF-SP700N購入後のレビュー

いつもはAmazonで購入するのですが、今回はソニーストアで購入しました。割引クーポンがあったので。

大き目のスマホもすっぽり収まります

WF-SP700N パッケージ

WI-1000Xと比べるとカジュアルなパッケージになっています。ちょっと開けずらかった。

大き目のスマホもすっぽり収まります

WF-SP700N パッケージ裏

スポーツシーンというワードが目立ちますね。スポーツに特化したイヤホンですから。
このパッケージを開けると。

大き目のスマホもすっぽり収まります

WF-SP700N 同梱物

イヤホン本体とイヤーチップ、充電ができるケースとUSBケーブルが入っています。イヤーチップは本体に装着されているのを含めてサイズ違いで4種類。

大き目のスマホもすっぽり収まります

WF-SP700N 大きさ比較

ケースのサイズはたばこの箱の半分より少し高いくらいの小さめサイズですね。こちらのケースに入れると約2回充電が可能です。

大き目のスマホもすっぽり収まります

WF-SP700N イヤホン本体

イヤホンは左右がそれぞれ別なので、「L」と「R」の表記があります。金色の金属が充電端子になっています。
ケースに入れると、ここが接続されて充電できるという仕組み。

大き目のスマホもすっぽり収まります

WF-SP700N イヤホンケース

ケースは左右に回転させて開きます。ケースから出すと自動で電源がONになります。これを知らなくて耳に入れた後スイッチを入れたら「パワーオフ」と言われて電源消さないでしまったのかと不安になりましたが、自動で電源がONになる仕組みだと。

ランニングに実際使用してみた感想 外れないの?

WF-SP700Nを装着して実際にランニングに使用してみました。

独立型イヤホンを購入する前に誰もが心配に思うことはランニングの衝撃で耳から落ちないのかと。
使う前は不安だったんですが、全然落ちないですね。しっかりと耳にフィットして落下する心配はまずなさそうです。

また、装着感はどうかと言うと、最初はイヤーチップのサイズをMサイズで使っていたんですが、落下する心配はないものの、走っていると少し装着が甘くなる印象がありました。指で何回か耳に押しこんだりしていたんですが、サイズを1サイズ上にしたところ、走る衝撃でのゆるみもほぼなくなりました。

振動があるので全くずれませんとは言いずらいのですが、気にならないくらいにピッタリ装着できます。耳から外すときに音が鳴るくらいにフィットするんですよ。
なので、自分にあったサイズをしっかり装着することが大事ですね。

音質を優先するのであれば、コンプライのイヤーチップを使いたいところですが、あれは湿気に弱そうなので、付属のイヤーチップをそのまま使っています。付属のイヤーチップもシリコン製のようで、しっかり耳に収まるので今のところ不満もなく使っています。

ノイズキャンセルの効果は?

これはねぇ、賛否両論あると思うんですが、ランニング時にノイズキャンセルはあってもなくても変わらない気がします。ないよりはあったほうがいいんですけど、私は夜の公園を走っているので言うほどノイズがないんですよね。

ただし、ノイズキャンセル自体はしっかり効いています。換気扇の下で使ってみたところ、しっかりノイズキャンセルされていました。ただ、ランニング使用時は言うほど役に立ってないと。人の多いところで使う人にはいいんじゃないかと思います。

ノイズキャンセルよりも安全上はアンビエントサウンド(外音取り込み)があることのほうが利点かもしれません。公園なんかを走るのなら問題ないですが、ロードを走るようなときは音が聞こえたほうがいいですから。

音飛びや遅延はどうなのか?

音声の遅延はあります。はっきりと認識できるレベルで音声の遅延を感じました。色々とワイヤレスイヤホンを使ってきたんですが、言うほど遅延を感じたことがなかったんですよ。WF-SP700Nは映像のちょっと後に遅れて音が聞こえます。1秒もない遅延ですが、やっぱり気になりますね。

なので、動画視聴にはあまり向かないですね、残念ながら。ただし、音楽視聴の際は遅延があろうがなかろうが問題ないので、ランニング用としてはまったく問題ありません。

音飛びはどうかというと、これもあります。

ほかのワイヤレスイヤホンと比べても顕著に音飛びが感じられました。但し、音飛びが起こる原因がはっきりしていて、イヤホンに手が触れると音飛びします。

走っている最中にゆるみが気になって奥に押し込もうとするとほぼ確実に音が止まりました。一瞬なんですが、イヤホン本体のアンテナが覆われるとダメなんでしょうね。

普通に使っている分にはそんなに起きませんでした。ちょっとあるけどね。それはWF-SP700Nに限らず起きるのでワイヤレスイヤホンの宿命でしょうね。

人混みの中などではつかってないのでわかりませんが、ランニング時に限って言うと音飛びは起こるけど許容範囲と言えます。

ちなみに私は音質優先で使っているので、接続優先にすると少しは緩和されるかもしれません。

大き目のスマホもすっぽり収まります

WF-SP700N イヤホン本体

独立型ワイレスイヤホンの操作性は?

イヤホン自体のスイッチが右と左で1つずつ付いてまして、左側のスイッチを押すとノイズキャンセルのON・OFF、外音取り込み(アンビエントサウンド)の切り替え。
右側のスイッチを押すと「再生・停止、曲送り・戻し」の操作ができます。

音量の調節はイヤホン側ではできません。本体の音量で操作をするのみ。
操作性と言ってもそんなに頻繁に何をすることもないのでこれは普通ですかね。操作方法は単純なので迷うことなく使えました。

ソニー 完全ワイレスイヤホン WF-SP700N レビューまとめ

ソニー製の独立型ワイレスイヤホンWF-SP700Nの感想をまとめますと、これは使いどころを選ぶイヤホンですね。私のようにランニングに使用を限るのであれば良いイヤホンです。イヤホン自体に紐がついているワイヤレスイヤホンと比べるとワイヤレスのありがたみは存分に味わえます。

独立型じゃないワイヤレスイヤホンだと、リモコンが左右どちらかにあるので、そっちが気になるんですよね。走っている最中に。
独立型ワイヤレスイヤホンだとそういったストレスがまったくないので、快適です。

運動時に使用する予定がない人には別のイヤホンをオススメします。音質優先ならソニーのWI-1000X(ネックバンドタイプ)のほうがオススメです。電池の持ちも良く、音声の遅延もまったくないので、こちらのほうがオススメです。

電池もちは3時間。この使用時間内で使用目的が収まりつつ、動画視聴には使わず、ジムやランニングなどが目的でとにかく完全独立型ワイヤレスイヤホンが欲しい!という限られたニーズをお持ちの方にはピッタリなイヤホンです。すごいターゲット狭いですね。

逆に言うと、その狭い使用目的に合致する人には打ってつけのイヤホン。なんですが、上位互換ともいうべき新商品、WF-SP900が出たのでコスパを優先するか、機能性を優先するかで分かれるところですね。(型番から考えても900の方が上位機種ですね)

もう少し使い込んで気になる点や良かった点があったらまたレビューしたいと思います!

ソニー SONY 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-SP700N WM : Bluetooth対応 左右分離型 防滴仕様 2018年モデル ホワイト WF-SP700N WM
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